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 警察学校「初任科生」に10の質問

苦労の先にある大きな喜び。

それを分かち合う仲間がいること。

初任科生が、
喜びのガッツポーズをした瞬間の
エピソードを聞きました。



けん銃射撃訓練で基本に忠実に教官の教えを守り、技術を向上させ、検定試験に合格したこと。

持久走の累積目標距離400キロを達成したこと。

交番での研修で、子供に手を振られ、「お巡りさんがんばって」と言われたこと。

宮城、山形県警察学校との交歓会で駅伝に出場し、優勝したこと。

毎日のランニングで、スタミナが知らず知らずについてきており、10キロマラソン大会で納得のいく結果が残せたこと。

考査で良い成績を残せたこと。

入校直後、体力テストがD判定だったのを、卒業時にはA判定まで向上させたこと。

交番での研修で、何気ないことだったけれど、「ありがとう」とお礼を言われたこと。
この警察という道を選んだことは間違っていなかった、と思った。

警備実施訓練を走り抜いたこと。
教官が鬼に見えたが、終わったときの達成感は忘れられない。

初めて制服を着たとき、警察官になったと実感し、嬉しかったこと。

柔道、剣道で初めて一本を取ったこと。

交番実習中、窃盗犯人を逮捕したこと。

交番実習の指導官の質問に即答できたとき。日頃の勉強の成果だった。

豆テスト100点。

一日の訓練が終わり、夕方の国歌が流れたとき。

考査が終わったとき。

教練の訓練で、全員の心が一つになり、一糸乱れぬ行動がとれたとき。

交番実習の指導官に「現場に出てくるのを待ってるぞ」と言ってもらえたこと。

減量に成功。

辞めなかった!