交通情報


 地区別発生状況(平成29年10月末現在)
事故発生数 増減数 増減率 死亡事故ゼロ
継続日数
平成29年 平成28年
高田地区 8件 7件 1件 14.2% 1,024日
本郷地区 2件 4件 -2件 -50.0%  1,473日
新鶴地区 3件
5件 -2件 -40.0% 6,371日
合計  13 16件
-3件 -18.8%


 地区別死傷者数(平成29年10月末現在)
傷者数 増減数 増減率 死者数
平成29年 平成28年 平成29年 平成28年
高田地区 10人 9人 1人 11.1% 0人 0人
本郷地区 2人 4人 -2人 -50.0% 0人 0人
新鶴地区 4人 6人 -2人 -33.3% 0人 0人
合計 16人 19人 -3人 -15.8% 0人 0人



* 地区別最終死亡事故発生日
高田(たかだ)地区 平成27年 1月11日
本郷(ほんごう)地区 平成25年10月19日
新鶴(にいつる)地区 平成12年 5月22日


管内事故情報

○  交差点での事故が多く、平日の昼間に事故が増加しています。
   「左右の安全確認」をしていれば防げた事故でした。
○  店舗駐車場での物件事故が増えています。
   特に後退をするときには、車両が通行していないことを確実に確認してから後退してください。
○  事故原因について
  ◎ 前方不注視や安全不確認、速度超過によるものです。 
     安全確認を十分に行い、速度を控え目にして走行しましょう。

☆お願い
☆後部座席でも必ずシートベルトを着用しましょう!
  後部座席の ( かた ) にもシートベルトの着用が義務づけられています。
  しかし、後部座席でシートベルトを着用する ( かた ) は、わずか2割程度です。
  後部座席でシートベルトをしていないと、事故の際に車外に放り出されたり、
  前方に飛ばされ前の席に乗っている ( かた ) に怪我を負わせる可能性もあり、場
  合によっては、死亡させたり、自らも大きな怪我を負うことがよくあります。
  全席でのシートベルト着用を徹底しましょう!

☆歩行者の方や自転車を利用するみなさん、夜光反射材を着用しましょう!
  夜間の事故をなくすには、自分の姿を早くドライバーに気づいて
  もらうことが大切です!!
  外出する際には、明るい服装に夜光反射材を着用して下さい。


ゾーン30をご存知ですか?

  指定区域内の速度規制を30kmにして、生活道路の交通事故防止を図る対策です。
 
高田小学校、大沼高校、高田厚生病院周辺が指定区域です。


 

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